日経225先物トレードで長期間安定して勝ち続けるための実践活用術をお伝えし、本物のトレーダーを育成しております。

はじめに

知識を持っているだけでは何の役にも立たないという事実

私がトレードを始めたのは今(2018年現在)から約8年前になります。

(もちろん今でも現役トレーダーです)

2017年まではサラリーマンをしながら兼業トレーダーとして、売買を行ってきたわけですが、もちろん当初から順風満帆に勝てていたわけではありません。

いろいろな失敗や経験を重ねて今に至っているのですが、しっかりと毎月利益を収めることができるようになるまでには、約5年の歳月が掛かりました。

自分で言うのもなんですが、これでもかなり早い方だと思います(^^)

その5年間で最も痛感させられたことは、『知識を持っているだけでは何の役にも立たない・・・』ということでした。

確かに知識は必要です。

今まで、いろいろな本を購入したり、インターネットで商材を購入してたくさんの知識を頭に詰め込んできましたが、『それだけでは勝つことはできない』ということを、相場に身を持って教えられたような気がします。

その持っている知識を実践で上手に活用できてはじめて『本物(できる)』になります。

トレードというものは、見えない先の未来を予測し、その予測に沿った行動を取っていくことで、確率内で勝ち負けを相殺しながら利益を上げていくものです。

終わった相場を見て「ああだ、こうだ」と言う、後付け解説は誰にでもできます。

この後付け解釈は『知っている』というだけで、『できるている』ということではりません。

一番大切なことは、知っていることを、使えるものにしていくということです。

そのためには、その時々の相場の顏に合わせて、使うもの(手法)を厳選していく必要があります。

これは、一般に市販されているような本だけで全てを学べることではありません。

私は5年間の相場経験の中で、この『相場の顏』を読み解くことができるようになってから、そして、適材適所に『やるべきことを使い分けていく』ことができるようになってから、景色が一変しました。

これが『知っている』ことから『できる』に切り替わった時期だと思います。

私がサラリーマンを卒業していく過程の中で経験してきたこと、そして得ることができた『気付き(できる)』を基に、

みなさんには勝てるトレーダーになるための最短距離を歩んで頂きたいと思っております。

私が当手法をご提供する上で意識していることは、

より具体性のある内容をお伝えすること

実践で使えるようになるお手伝いをすること

であります。

当手法では、日々専用サイトで具体的な方針と売買ポイントをお伝えしております。

最初は、その内容をご覧頂きながら、

オリジナル教材に書かれた手法を『いつ、どのタイミングで、どのように使っていくのか?』ということを実践を通じて学んで頂くような内容になっております。

このような活きた学びができるということが、当シンクロード手法の一番の軸になっています。

また、最初から一人で上手くいくとは限らないトレードの世界で、

みなさんにとって『必要な時に頼れる存在』にもなりたいと思っています。

私自身あまり堅苦しいタイプではありませんので、気軽な感じで一歩を踏み出してみてくださいね(^^)/

ご縁がありましたら一緒に頑張っていきましょう(^^)/

トレードで長期間勝ち続けるためのたった2つの条件

トレードは難しいことをして勝てるものではありません。

ややこしく、難しくする必要はなく、シンプルに且つリアルに判断・行動を繰り返していくことが本質です。

① 相場を流れをリアルに読み解く力

安定して長期的に勝てている方は、間違いなく相場の値動きや特徴を的確に捉えて行動をしています。

一方で、勝てていない方や、勝率に不安定さがある方は、本当の意味での相場の値動き(相場の気持ち)を軽視している傾向にあります。

これは、私が今まで色々な方をご指導をさせて頂いた経験からも言えることです。

多くの方は、『小手先の手法』や『指標』などの目に見えやすい(クリアな)部分を先に取りに行こうとします。

もちろん、手法や指標は大切ですし、私も使用しています。

何も否定するようなことでもありません。

しかし、そこには大きな間違いがあります。

それは、『手に入れる順番が間違っている』ということです。

大きな木を育てるのにも、見えている部分、葉っぱや枝、つぼみや花にいくら水や肥料を与えても成長することはありません。

一番重要なことは、土の中に埋もれて見えていない『根っこ』部分に水や肥料を与え続けることですよね。

目先、ビギナーズラック的な勝ち方で満足するのであればここまでする必要はありませんが、今後『長期的に自分の判断で安定したトレード』を目指していくのであれば、必ず通らなければいけない道だということはここで改めて知っておきましょう(^^)/

手法や指標はクリアになっているものですから、いつでも、いくらでも手に入れることはできます。

時間は掛かりません。

しかし、この『相場を見る目』というのは、グレーな部分を少しずつクリアにしていくための作業時間がどうしても必要になります。

ですから、できるだけ早く、先に養っていかなければならないのです。

② 手法を適材適所に使い分ける判断力

トレードで勝てていない、もしくは、勝てる時と勝てない時の差が大きいという方の多くは、『一つの手法を常に使い続けている』傾向にあります。

相場の流れが変わっているのにです。

 

「この時の相場は上手くいったのに、今は全然上手くいかない・・・」と思っている方は『使う場面に問題がある』場合がほとんどです。

まだ、「この時は上手くいけたのに・・・」と思えているのであれば、何となく気付いている感じはしますが、相場の値動きを的確にとらえることができない、いわゆる今がどんな相場なのかが分かっていない場合は、そのことにすら気付かず、とにかく負けを繰り返してしまうことになります。
理由も分からず負けだけが先行していくパターンですね。

それだけ、やはり①の(根っこ部分) が重要だということです。

 

また、「相場の流れに合わせたトレードをする」ということは、手法も一つではないということです。

例え、手法が一つでも、相場の流れ(使う場面)が分かっていれば、「ここは使うけど、今は使わない」という判断をするだけで、使う場面が減るだけなのでOKです。

しかし、できれば相場の流れに対応できる手法を何パターンか持っているに越したことはありませんよね。

当スクールでは、概ね3つのトレード手法をご用意し、対応しております。

 

当日経225オンライントレードスクールの特徴

当スクールの年間勝率表

 2016年2017年2018年
勝ち
負け
勝ち
負け
勝ち
負け
1月
7
2
6
1
8
1
2月
6
0
8
2
7
3
3月
5
1
8
2
6
0
4月
9
2
11
3
3
0
5月
6
0
8
1
6
2
6月
12
2
9
1
5
0
7月
11
0
11
2
5
1
8月
9
1
9
2
5
1
9月
9
1
6
0
4
3
10月
5
0
7
1
10
2
11月
8
1
17
1
3
1
12月
4
1
7
2
月平均回数
8
1
9
2
6
1
勝率
89%
86%
82%

当スクールのトレードイメージ

  • エントリー回数 ⇒ 月10回未満程度
  • デイトレードではない(保有期間にはこだわっていない)
  • 日足をメインチャートとし、エントリーポイントは分足に落とし込むトレードをしている
  • 相場が始まる前までのシナリオ立てに力を注ぎ、場中はチャートをたまにチェックするだけ(その場の判断だけでトレードはしない)
  • 相場に合わせてできるだけ玉を伸ばすイメージを持っている
  • 1トレードの利食い益は最大300円程度のトレードが中心
  • ロスカット設定は必ず行う

もしあなたが、自分の判断だけで、長期間安定したトレード生活を望んでいるのであれば、

しっかりとした正しい知識と実践力を身につける必要があります。

トレードは自動車の運転と同じです。

 

何の知識や実技力を持たないまま公道を走ってしまうと、必ず事故を起こします。

トレードでの事故は資金を無くしてしまうことです。

トレードをする目的は、「自分の資金を増やす!」これだけです。

お金は関係なく、トレードを実践して楽しむ趣味の延長線上であれば、いくら負けても楽しむという目的は達成できるかもしれませんが、

「お金を増やす」という目的を達成する為には、自動車教習所に通うのと同じように、正しい学びや自分自身の努力が必要不可欠になってきます。

「自分は何もせずに何となくトレードをするだけでお金が増える・・・」なんて夢のような世界は存在しません。

 

「自分の判断だけで長期間安定して資金を増やしていく」という目的を達成するためのツールとして、

当日経225オンライントレードスクールをぜひご検討いただければと思います。

本物の『実践活用術』を一緒に学んでいきましょう!

 

ご興味のある方は、各ページもご覧になってみてください(^^)/

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