教科書(PDF)販売

テクニカルアナリストがこれまでの経験を基に

2016年~2019年の間
4年連続年間勝率80%以上
をキープしたトレード手法をご提供
(もちろん暴落相場も対応可!!)

表面的などこにでもあるような手法内容ではなく100%実践を意識した”使える手法”です。

このような方にオススメです

  • 最終的に自分の判断でトレードができるようになりたいと思っている方
  • 色々と勉強してきたけど一向に成果が上がらない方
  • 普段お仕事をしているので動いている相場をあまりチェックできない方

このような方が当日経225トレード手法に合っています

  • 日中、ナイトセッションのいずれかで時々チャートをチェックすることができる。

※チェックに要する時間は数秒~数分程度ですのでじっくり見ることはありません。

  • 寄り付き前(8時45分 or 16時30分)までにチャートをチェックすることができる。

※ここのチェックは慣れにもよりますが30分程度は必要だと考えています。
(どちらか一方の時間帯でもOK)
朝の場合起きるのが苦手な方は、しんどいかもしれませんが、頑張りによって何とかなる部分かと思います。

以上の2つの要素をクリアできる方は、当手法で対応可能です。

特徴(この教科書で得られること)

トレードに必要な3つの要素に絞り込んで教科書を作成

  • 現状相場の状況把握
  • 明確なエントリー基準
  • 利益確定・ロスカット設定

文字で羅列すると「そんなこと当たり前のことじゃないの???」と思われるかもしれませんが、トレードは上記3点が非常に重要で、逆に「これ以上のものは必要ない」といっても過言ではないほどです。

そして、多くの方は、この3点が重要だと分かっていながら、実際に具体的に実践レベルで使用できていない、しっかりと理解できていない方がほとんどです。

これらの点を実践レベルで使用できるように、噛み砕いて教科書にしたものが、この「日経225トレード手法」となります。

日経225トレード手法の大まかなイメージ

  • エントリー回数 ⇒ 月10回程度
  • デイトレードではない(保有期間にはこだわっていない)
  • 相場に合わせてできるだけ玉を伸ばすイメージを持っている
  • 日足をメインチャートとし、エントリーポイントは30分足に落とし込むトレードをしている
  • ロスカット設定は必ず行う(根拠のあるロスカット設定)
  • 相場が始まる前までのシナリオ立てに力を注ぎ、場中はチャートをたまにチェックするだけ(その場の判断だけでトレードはしない)
  • 1トレードの利食い益は100円~最大300円程度のトレードが中心

こんなイメージでお考えください。

日経225トレード手法についてもう少し詳しく

当日経225トレード手法の大きな特徴の一つ”待ちのトレード”

どういうことかと言いますと、

一般的なトレードのイメージというのは、特に超短期トレードの場合「チャンスを探して取りに行く」

というイメージを持たれている方が多いのではないかと思います。

それが、良いのか、悪いのか、正しいのか、正しくないのか、ということではなく、

「チャンスを探して取りに行こう」とすると、どうしても気持ちが前のめりになり、

「今なら少しでも取れるのではないだろうか…」

という何の根拠もない期待感を自然と心の中で最大限に過剰評価し、とんでもないトレードを繰り返してしまう傾向にあるのです。

”人間心理(メンタル)” の部分ですね。

当手法では、このようになってしまうことを想定し、そうならないための ”仕組み” を構築しております。

上記では、

『チャンスを探す ⇒ 取りに行く!』

という行動パターンですが、

当手法では、

『ポイントを決めておく ⇒ そこに来ればやる!』

という行動パターンを基本として落とし込んでおりますので、

「決めたポイントに来ればやる」「決めたポイントに来なければやらない」

という迷いのないシンプルな判断・行動を取ることができるようになります。

とにかく、”自分のやるべきゾーンを決め、そのゾーンに入ってくるまで待つ” というイメージですね。

このゾーンは対応できる

このゾーンは対応できない(するべきではない)

ということをハッキリと決め、取れるところと、取れないところを明確にしておくことで、

取れなかった値動きに対しても「悔しい」という気持ちでなく、「仕方ない」という気持ちになり、メンタル面でも安定してきます。

そうすることで何が起こるか?

  • 不要なトレードが激減します
  • 勝率がアップします
  • メンタルに左右されないトレードができます

という状態に自然と吸い込まれていきます。

これが、”当日経225トレード手法” です。

相場が動いていない時に判断する

当手法では、”相場が動いていない時間帯” が一番重要だと位置付けております。

普通は、「動いている相場(チャート)をどう判断するか?」ですよね。

その違いについては上記で書いた通り、動いているチャートを見ていると心理状態の不安定さから、

不要なトレードを誘発させてしまう可能性が高くなるので、その可能性を排除するということが一番の目的です。

当手法では、ザラ場もしくはナイトセッションの寄り付き前までに、8割~9割(ほぼ全て)行動パターンを決めておきます

  • この位置でこういう値動きになればエントリーする
  • こういう値動きになれば見送る

というシナリオを立てて、そのシナリオに従って行動を取っていきます。

ですから、
”動いているチャートを見て新たに何かを判断するということはありません”

『判断しない ⇒ 行動に一貫性が出る ⇒ 安定したトレードができる』

ということですね。

相場が動いている時は、本当に楽なものです(^^)

決めたシナリオ通りになっているかどうか、たま~にチェックするぐらいですから、心理面ではかなり楽です。

相場が動いていない時に具体的に何をするの?

まず前提として、当手法は ”テクニカル分析” を使って全ての判断を行っていきます。

要は、『チャートの値動きを読み解く』ということですね。

※詳細は教科書に詳しく書いております。

その他、ファンダメンタル分析を使用したり、材料(日銀金融政策決定会合や米国雇用統計)などを使って判断することは一切ありません。

これも、良い悪いではなく、

トレードは ”いかにシンプルに、いかに考えることを少なくするか” ということが大切であるという考えから、

シンプルに一つのものを使うということに決めているだけのことです。

多くの情報を頭に詰め込んでも、それを優位に使いこなすことができなければ何の意味もありませんのでね。

また、テクニカル分析には、色々な種類のテクニカル指標といわれるものが存在します。

  • 移動平均線
  • トレンド分析
  • MACD
  • フォーメーション分析
  • ボリンジャーバンド
  • 一目均衡表

などたくさん存在しますね。

では、これらたくさんのもを全て覚えないといけないのか?

といえばそうではありません。

少し話が反れるかもしれませんが、

多くの方は、「これらの指標を使えばなんとかなるのでは・・・」と思っている傾向にありますが、

その考え方は非常に危険です。

これらの指標は、インターネットで検索をすればすぐに手に入る情報ばかりです。

非常にクリアな情報ですよね。

そしてその内容は何を見ても大差ありません。

けど、ほぼ同じ情報を持っているのに、勝てている人とそうでない人がいるのはなぜなのでしょうか?

それは、『指標を無理に使おうとしているから』です。

各種指標はすごく大切で、多くのものは使えると私は思っています。

けど、それを知ったからといって無理に使おうとしても上手くはいきません。

”上手に使い分けをする” ということが重要なポイントになってきます。

相場には、移動平均線を必要とする相場や、

オシレーター系指標を必要とする相場など、

いろんな相場状況が存在します。

その相場状況に合わして使うからこそ、その重要性が得られるのです。

ですから、

相場が動いていない時に、必要な指標を利用して、その日のシナリオを立てていく作業をしていきます。

※相場の判断(シナリオ)の仕方については教科書を参照

最後にもう一度まとめておきます

日経225トレード手法は、

  • メンタルに左右されにくい ”待ちのトレードスタイル” であること
  • そのため ”事前(相場が動いていない時)の準備が大切” であるということ
  • 事前準備(シナリオ立て)はシンプルに ”テクニカル分析のみ” で行うということ

です。

教科書の内容(目次)

第1章 トレードタイプ(性格)があることを知ろう

第2章 ナビの設定をしよう!

第3章 エントリー方向(全体像)の絞り込み

  1. 具体的な絞り込み方法
  2. ①日足の方向性の特定方法
  3. ②分足の方向性の特定方法

第4章 エントリーサインとその方法

第5章 利益確定の目途

第6章 実際の注文操作の仕方について

第7章 エントリーする前の6つの準備

第8章 シーン別対処法

  1. 長期買い目線の時
  2. 中期買い目線の時
  3. 保ち合い相場の時
  4. 強気売り目線の時
  5. 大まかに売り目線の時

第9章 監視スタイル(一日の監視の流れ)

  1. ザラ場(日中)
  2. ナイトセッション

第10章 材料(経済指標)時の対応

第11章 資金管理・必要資金

第12章 日経平均年間の大まかな動き

第13章 実践力を身に付けよう!(その他のルールとコツ9ヶ条)

第14章 チャート設定

よくある質問

  • 項目クリックで閲覧頂けます。

はい。

問題ありません。

未経験者の方は、逆に頭の中が真っ白の状態の方が素直に吸収できる可能性もあります。

最初は用語の壁や理解に時間が掛るかもしれませんが、必ず分かるようになりますので問題はありません。

「必ずやり通す!」という意思さえあれば大丈夫です。

当然人によって見方は変わりますが、難しく捉える必要はありません。

内容的には非常に分かりやすく仕上っていると思いますので、順を追って理解していけば難しくありません。
※約120ページの教科書です。

覚えるというよりも、「内容を理解する」と言った方が表現としては適切かと思います。

目的は、手法を上手く使いこなすために、その本質を理解していくことですので、学校での勉強とは違った感覚になれるかと思います。

具体性を持ったシンプルな内容の教科書を使用しますし、順を追って理解度を少しずつ上げていきますので、その点についてはご安心ください。

ごちゃごちゃした「結局どうしたらいいの?」という内容の教科書ではないことだけは確かです。

実際は人によって(経験や資金量)の差は出てきます。

私の経験上の感覚となりますが、本気で取り組めば、早い方で2~3ヶ月ぐらいから少しずつ結果が見え始めるのではないかと思います。

何をするにもそうですが、毎日毎日頑張っても結果というのはすぐにはついてきません。

日々の積み重ねによって自然と力が付き、ある時期が来た時に「ふと」何かを掴んだ感覚が芽生えてきます。

小さい時に、コマ無しの自転車に乗れた時と同じような感覚ですね。(少し違いますか?笑)

ですから、最初から結果だけを求めるのではなく、焦らず、とにかく日々の積み重ねを大切にしましょう。

コマ無し自転車が一度乗れるようになれば、その感覚が自分の一部となって忘れないのと同じように、一生の財産となります。

実際には、私のブログに掲載している勝率表をご覧頂ければ分かるかと思いますが、ここ数年負け越し月はありません。

 2016年2017年2018年2019年
勝ち
負け
勝ち
負け
勝ち
負け
勝ち
負け
1月
7
2
6
1
8
1
3
1
2月
6
0
8
2
7
3
5
1
3月
5
1
8
2
6
0
5
2
4月
9
2
11
3
3
0
3
0
5月
6
0
8
1
6
2
5
3
6月
12
2
9
1
5
0
3
1
7月
11
0
11
2
5
1
3
0
8月
9
1
9
2
5
1
6
1
9月
9
1
6
0
4
3
2
0
10月
5
0
7
1
10
2
3
0
11月
8
1
17
1
3
1
2
0
12月
4
1
7
2
3
1
4
1
月平均回数
8
1
9
2
5
1
4
1
勝率
89%
86%
81%
81%

最初は、勝ち越し月、負け越し月を繰り返しながらになるかもしれませんが、最終的にはこれぐらいの勝率は目指せると思って頂いていいかと思います。

ただ、金額の大小については、全くと言っていい程こだわっておりません。

毎回良いトレードをすれば自然と結果が付いてくるといった感じです。

金額にこだわるとトレードの質に関わってきますし、一旦悪い流れになってしまうと、負け越しに繋がる場合があります。

今はピンとこないかもしれませんが、リズムと流れが相場には非常に大事な要素となります

正直、資金が多ければ多い程、トレードが楽になるのは替え難い事実です。

また、生活費から捻出したギリギリの資金と、最悪無くなってもいい資金とではトレードの質も変わってきますので、余裕資金で運用することをお勧めします。

とは言え、底無しに資金を用意できる人は皆無だと思います。

具体的な資金量としましては、できれば50万円以上はあった方がいいとイメージしておいて下さい。

それ以下でもトレードは可能ですが、資金の増え方など様々な制限がかかってきます。

ちなみに、今では各証券会社で、通常の資金のさらに半分の資金量で取引ができる商品も出ています。

但し、これは建玉を保有した(実際に売買をした)セッション内の最終に全て自動決済される仕組みになっています。

ですから、玉を次のセッションに持ち越せないという面があるということを前提に考える必要はあります。

当手法は寄り引けトレードではなく、数日間玉を引っ張るイメージで運営しておりますので、最終的には通常の取引をされることを推奨しております。

通常取引までの繋ぎ期間としては、割り切り方次第では、資金の少ない方にとっては非常に有利な商品かと思います。

以下に私の分かる範囲でこの商品を扱っている証券会社のリンクを貼っておきますのでご参考にしてみてください。

松井証券「一日先物取引」

SBI証券「HYPER先物」

岡三オンライン証券「アクティブ先物取引」

※証券会社のページ内の内容をしっかりと理解した上で徹底した資金管理の基ご使用ください。

基本的には、ミニを推奨しております。

これは必ずしもミニでなければいけないという訳ではありませんが、私も含めラージでしかも安全な余裕資金で取引ができる方が圧倒的に少ないからです。

ラージで取引をする場合は、1000万円程度の資金が必要と考えます。

非常に難しい質問ですね。

これは、人によって、そして利益確定幅によって変わってきますので、一概には言えませんが、

おおよその統計であれば、
ミニ4枚~5枚で月に10万円~20万円程度の利益を上げている方が多い傾向にあります。

強いて言うならこの辺りが一番現実的ではないかと思います。

※これはあくまでもしっかりと手法をマスターされた方の統計となりますので、今日明日でこのような状態になるということではないということをご理解ください。

ちなみに、ミニ4枚~5枚の取引に必要とされる資金量は、おおよそ60万円~100万円ぐらいと設定しております。

当手法での平均的な月間収益の参考値を下記表に載せておきます。

トレーダーという言葉を聞くと、パソコンのモニターを何台も並べて、その前に張り付いてジッとパソコンを眺めているようなイメージがありますが、当方ではそのようなスタイルは一切取っておりません。

実際に売買に掛ける時間というのは、注文操作だけですので、数分程度で済んでしまいます。

売買という意味だけで言うと、その数分の操作を毎月4回~10回程度するイメージを持っておいて頂ければいいかと思います。

ただ、注文操作とは別で、日々の相場の流れや、今日のやるべきこと、やってはいけないことを、相場が始まる前にチェックしますので、それに掛かる時間の方が多くなります。

その時間は慣れてくれば毎日5~10分程度でできるかと思いますが、初めは30分程度掛かるかもしれません。

相場が始まる前にシナリオを立て、その通りになれば行動に移すという方法を用いていますので、相場が動いている時よりも、動いていない時の分析を大事にしています。

相場が動いている時は、そのシナリオ通りになっているか、なっていないかを確認するだけですので、チラッとチャートをチェックするだけとなります。

ですから、シナリオさえしっかりと立てることができれば、後は注文操作だけですので、スマホでも十分に対応することができます。

その中で、皆さんのライフスタイルに沿ったトレードスタイルを構築して頂ければと思います。

極論を言えば、「できます」という答えになりますが、

物理的な話として、やはりスマートフォンは画面も小さく見難いですし、機能性も限られています。

当手法では、何度も出てきましたように、相場が始まる前の事前準備を一番大切にしておりますので、その際には、パソコンでの確認を推奨しております。

その後のチャートチェックや実際の注文については、スマートフォンでも可能です。

以上のことから、チャートをしっかりと確認できるパソコンは1台持っておいた方がいいかと思います。

一般的な機能の付いているパソコンであれば何でも構いません。

高価な良いものを使用する必要もありません。

返却、返金はお受け致しておりません。

当手法では、小出しは一切せずに、私の持っている全て(手法)を先にお渡しする形となりますので、ご購入頂いてからの返却・返金はお受け致しておりません。

ご了承ください。

ご購入頂いた後PDFファイルをメールにてお送りさせて頂きますので、そのファイルをご自身のPCに保存してお好きな時にご覧ください。
※製本した教科書の郵送は行っておりません。

教科書の内容について、どうしても理解できない部分が出てきましたら、お気軽にメールにてご質問ください。

教科書に書かれている内容以外の質問や内容によってはお受けできない場合もございますので、予めご了承ください。

また、ご質問の際には、お互い効率の良いやり取りができる様、
・分からない部分のページ数
・ご自身の理解している内容
・確認したい内容
などできるだけ詳細にお書き頂けると幸いです。

※有料にはなりますが、ご購入者様の特典としまして、マンツーマンの直接面談も承っておりますので、ご希望の際はメールにてお問い合わせください。

私の経歴

2000年4月
2000年4月

サラリーマンスタート

氷河期と言われる時代に大学のスポーツ関連の先輩に誘いを頂き何とか就職することができる。

この時期は「何かをしたい!」というような夢も特になく「とりあえず働かないと・・・」という簡単な考えでサラリーマン生活をスタートさせました。

2006年
2006年

株式投資をかじり始める

サラリーマンの仕事にもやりがいを感じ、それなりに充実していた生活を送っていましたが、収入面で「物足りないな~」という思いが強くなり、サラリーマン生活をしながらできるような収入源を探していたところ株式投資に行きつく。
この頃は、今でいうヤフオクやドロップシッピングでのネット物販も平行して行っていました。

結果としては、
・ネットでの物販はそれなりに成果はあるものの、時間の制限があり頭打ちになる。
・株式投資は、10万円ほどの資金でスタートしているので、大して増えるほどでもなく、それよりもどのように運用していけばいいのか?ということが分からずふわふわした状態になる。

2008年
2008年

情報の収集時期

ネットでの物販は趣味程度で続け、「株式投資をもう一度しっかりと勉強しよう!」という思いから、ネットや書店で情報を集め始める。
※それなりに情報商材も購入しました(^^;

色々な過程を経て、株式投資に対する知識は一丁前についたものの、この程度の資金では増えるものではないということに気付く。

この時期に『日経225先物』と出会う。

2008年
2008年

日経225先物開始

「先物・・・」多くの方が拒絶反応を示す言葉ですね^^
ただ、私はこれまで色々な情報を集めていく中で出会ったものでしたので、そこまで拒絶することはなく、それよりも「これだッ!」という思いの方が当時も強かったように思います。

株式投資時代の経験から、中途半端な知識で始めると良いことはないと学んでいたので、ここでもまずは情報を集めて、その情報の「検証」を繰り返し行いました。
※実際に玉も入れていましたので、軽く100万円程度は飛びました(^^;
(ネット物販の儲けを全てこちらにつぎ込む感じで・・・)

2010年
2010年

自分なりのスタイルを確立

約2年間は「あーでもない、こーでもない」という期間を過ごし、やっと自分なりのスタイルを確立することができました。
これは、色々な情報をお金や時間を惜しまず検証した結果(成果)だと思っております。
振り返ると一番しんどい時期でしたが「絶対にやってやろう!」という思いが強かったので「大変・・・」という思いは全くありませんでした。
いつの間にか就職した際に感じることがなかった「何かしたい!」という思いが自然に出来上がっていたわけですね(^^)
やりたいことを見つけるまでに10年掛かりました(^^;

2015年
2015年

ブログスタート

自分なりのトレードスタイルを確立して以降は、巷でよく言う「10万円が〇〇〇〇万円に・・・」というような派手な資金の増え方は一切ありませんでしたが、コンスタントに毎月数万円~数十万円を稼ぐことができるようになっていました。
ここで詳しくは書きませんが、一般人のトレードは派手な増え方をするようなイメージを持たない方がいいと私は確信しています。

コンスタントに稼げるようになった頃、また「何かやりたい!」という思いが強くなり、225先物に関するブログをスタートさせました。

2016年
2016年

教える仕事をスタート

ブログを続けていると、色々な方からお悩みやお問い合わせを頂くようになり、それに答えていくことで、次のやりたいことが「教えること」になっていきました。
トレードの世界での悩みは皆さん似ていて、
・情報商材を購入したけど全然ダメだった…
・配信を利用したけど全く…
・損切りができなくて…
・ついつい不用意に手を出してしまって…
というようなお悩みを多く聞くことがあり、「じゃあ、自分の経験を基に少しでも伝えることができれば」という思いで「教える」ということをスタートさせました。

この「教える」ということに関しては、商売というりも「やりがい」という気持ちの方が大きかったですね。

2017年10月
2017年10月

ついにサラリーマン卒業

いわゆる『脱サラ』というやつです(^^)
私は脱サラという言葉は何となく好きではありませんので、『卒業』という言葉を使っています。

私個人的には、サラリーマンも嫌な仕事ではなかったのですが、それよりも『トレードを人に教える』ということに、より力を入れていきたいという思いの方が強くなり、ついにサラリーマンを卒業することに決めました。
日本人の考え方では、一生同じ職で…という意識が強く、なぜか「退職は後ろめたいもの」のような風潮がありますが、私個人的には前向きな退職(転職)はどんどん行っていくべきだと自分の経験からも踏まえてそう思っています。
※できれば家庭を持つ前(若いうち)に色々な職を経験して欲しいですね^^

ということで、サラリーマンを卒業して以降は、トレードの方法を人に伝えるという仕事に力を入れていくことになりました。

2018年
2018年

テクニカルアナリストの資格取得

テクニカルアナリストの資格を取得したからどうということもありませんが、やはり「教える」ということは何らかの肩書があった方がいいと思ったこと、そして自分自身も「資格」というものに挑戦することで「頑張った!」という結果が欲しかったという方が大きかったです。
教えている本人が頑張っていなければ、説得力もありませんのでね(^^)

微妙な顏…(^^;

2019年
2019年

4年連続年間勝率80%以上達成!

自分なりのスタイルを確立して以降、2016年~2019年までの間、年間勝率80%以上を達成しました!

2020年
2020年

色々なことにチャレンジ中

そんなこんなで、今現在も懲りずに色々なことにチャレンジをしています。
・現役トレーダー
・トレード情報(手法など)の発信
・ネット関連の事業
・企業や個人向け事業コンサルタント
‥など

お蔭様でめちゃくちゃ充実した生活を送っています。

よく、「コンスタントにトレードで収入を得ているのであればそれだけで楽に生活ができるのでは・・・もっと資金を入れてもっとトレードで儲ければ・・・」という言葉を頂いたりしますが、私のトレードに対する考え方は『変に大勝ちをするものではなく、コンスタントに負けずに少しでも増やすもの』として考えていますし、大勝を狙って「いざ勝負!」というものではありませんので、夢がないように感じるかもしれませんが【現実的なレベルで続けていく】ということが理想なのです。
今までの経験上、メンタルも踏まえてこれぐらいの考え方が一番良いと私は心底思っていますので、これからも実践トレードに関しては、資金(玉)を増やすこともなく、このままのスタイルを継続しながら、色々な事業のチャレンジをしていきたいと思っています。

あまり派手さのない堅実な手法ですが、ご興味のある方はぜひ一度ご検討くださいm(__)m

料金について

通常価格39,800円特別価格 33,200円(税込)
でご提供!!

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Step2

お支払い手続き

上記「送信」の後、ご入力頂きましたメールアドレス宛に【自動返信メール】が届くようになっております。

自動返信メールには、金額のご確認と、お振込み先口座の情報を明記しておりますので、内容をご確認頂き代金お振込みの手続きをお願いします。
※上記「送信」後、7日以内にお振込みが確認できないようであれば、一度ご注文はキャンセル扱いとなります。

Step3

PDFファイルの受け取り

代金の入金が確認できましたら、24時間以内に、ご入力頂きましたメールアドレス宛に、教科書(PDFファイル)を送信いたします。

受信ができましたら、届いたPDFファイルをご自身のPCなどに保存しお好きなタイミングでご覧ください。
※閲覧期間などの制限はございませんので、ご安心してじっくりと理解に努めてください。

著作権・免責について

著作権について

当教科書において提供されている内容に関して、編集著作権を含む一切の権利は管理者が保有致します。

当教科書の利用につき、管理者の許諾を得ずに、当教科書内のあらゆる画像や文章をなどの情報を無断転載、販売することは著作権侵害にあたる行為のため禁止します。

免責事項について

当教科書の情報は、正確な提供を目的としておりますが、その内容が常に保証されるものではなく、いかなる損失に対しても当手法は責任を負いません。

最終的な投資の決定については、ご自身で判断されるようお願い致します。

取り引きによる損失を含む全ての危険を自己責任として負うものとします。

また、教科書内の手法は利益をもたらすことを保証するものではありません。

注意(禁止)事項

教科書内の情報含め全ての情報をご覧頂けるのは、ご購入者様のみの特権です。

但し、その得た内容(情報)を、インターネット上やその他媒体で、一部の方含め不特定多数の方へ提供する行為や、教科書を共有し閲覧するなどの行為は禁止致します。

これは、当手法が管理できる範囲外でのトラブルを防止する為となりますので、必ずお守りください。

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